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where green wind dreams~緑の風の夢見るところ

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  • 2017-09-24 (Sun)
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詐欺メールが来た

以下は詐欺メールの内容です。


件名:  規約違反による契約不履行の損害賠償請求

(株)サイバーデジタル
03-6868-7023
担当の金本
と申します。

今回《総合コミュニティサイト》様で発生しています登録料金の件でご連絡差し上げました。

弊社調査会社になりましてお客様のお使いの{携帯端末}又はPC〈インターネット回線〉に対し【身辺調査及び裁判代行業務】の依頼を承りました。
誠に遺憾ではございますが、明日正午までにご連絡なき場合は「規約違反・契約不履行の損害賠償請求(415条)」に伴い

①悪質なお客様として身辺調査の開始
②各信用情報機関に対して個人信用情報の登録
③法的書類を準備作成の上、即刻法的手続(414条1項)の開始以上の手続きに入らせて頂きます。

その後
違約金【四十五万円】の請求になります。

>以降お客様からの和解の申し出には一切応じませんのでご了承下さい。       ※メールでのお問い合わせは一切受け付けておりません。
          未払い金のお支払いの手続きや退会処理の手続きをご希望の方は、
(株)サイバーデジタル
03-6868-7023
担当 金本
までお願いいたします。
営業時間 [平日]
午前10:00~午後19:00
(日・祝日を除く)

 

ncxfj@check1check.com

 

未まだに懲りずにやっている人いたんだ。。。

 

ちょっと考えればわかること。

 

裁判所からの代行なんてありえない。何故なら、裁判所からは、直接督促状の郵便が来るから。

 

引っかからないように、まずは家族、友人、知人に、恥ずかしがらず、相談しましょう。

 

 

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右クリックメニューからの「送り先」を簡単に増やす方法

ネタ元:3分LifeHacking:右クリックメニューからの「送り先」を簡単に増やす方法 - ITmedia Biz.ID

 

画像をクリックすると拡大
2009-05-04_165153.jpg

 サイトが存続するのかは、わからないので、キャプチャして保存。

 

ハードディスク内の不要なファイルを削除する[その.1]

使用済みでいらなくなったアップデートファイルを消す

 

「セキュリティーセンター」で自動更新をオンにしておくと、サービスパック、重要度の高い更新プログラムを、自動的にインストールし、アップデートを行ってくれる。自動更新設定は、Windowsを常に最新の状態に保ち、不具合が出たときは、元に戻すために必要だが、ダウンロードしたファイルが溜まって、容量を圧迫して行く。

 

理由はインストールが済んだアップデートファイルが残ってしまっているから。更新ファイルをインストールする前の状態に戻すのであれば、必要なものだが、通常は元に戻すことは無いので、削除できる。(更新前に戻す手順は、XPは「コントロールパネル」の「プログラムの追加と削除」から、ビスタは「プログラムの機能」の「インストールされた更新プログラム」から、削除を行う)

 

2009-05-01_102541.jpg

 

通知領域に「更新の準備ができました」アイコン(右下に出る黄色い盾)が表示されていないことを確認して、アップデートフォルダの中身を丸ごと削除する。

 

ファイルの場所はここ。

2009-05-01_095236.gif

 

Downloadフォルダ内のフォルダ、及びファイルをすべて削除すればOK。

 

アップデートのアンインストール用データを削除

 

自動更新がダウンロードしたアップデートファイル以外にも、アップデートで導入した更新プログラムをアンインストールするためのデータが溜まっている。ひとつの更新プログラムにつき、フォルダが1個づつ作成されている。まとめて削除してしまおう。

 

※注意
このデータを削除すると、「コントロールパネル」の「プログラムの追加と削除」に、更新プログラムの項目名が残っていても、削除できなくなるので、空き容量に余裕があるのであれば、最近の更新プログラムは、念のため残しておいたほうがよい。フォルダの作成日時を確認して、古いものだけ削除しましょう。

 

隠しフォルダを表示する

 

アップデートのアンインストール用のフォルダは隠しフォルダになっているため、通常では消すことができない。この隠しフォルダを表示させるには、マイコンピュータなどのフォルダを開いて、メニューバー(ビスタの場合は「Alt」キーで表示できる)の「ツール」→「フォルダオプション」を選択。

2009-05-01_215100.jpg

 

「表示」タブを開き、「ファイルとフォルダの表示」項目にある、「すべてのファイルとフォルダを表示する」にチェックを入れ、「OK」する。

2009-05-01_215215.jpg

 

これで表示されるようになったので、削除できるようになった。削除するフォルダの場所は、Cドライブの「WINDOWS」内に、隠しフォルダである、アンインストールデータが表示されているので、削除する。削除するフォルダは「$NtUninstall~」で始まっているものだ。これを削除する。

2009-05-01_215455.jpg

 

先に書いたとおり、間違った操作をしてしまうと、消せなくなるので注意して、自己責任において、実行してください。責任は負いかねます。

 

[ソースの表示]メニューで起動するエディタを指定する(レンダリングエンジンTrident限定)

任意のWebページを表示させた状態で、メニューから[表示]-[ソースの表示]を実行するか、マウスの右ボタンをクリックして表示されるショートカット・メニューの[ソースの表示]メニューを実行すれば、現在ブラウザに表示されているページのHTML形式のソースを表示させることができる。(レンダリングエンジンがTrident搭載ブラウザ、Slepnir、Internet explorer、Lunaspaceなどで使用可能)

 

こんな感じ。
2009-04-17_165241.jpg

 

[ソースの表示]メニューを実行すると、通常はWindowsに標準で付属するテキスト・エディタの「メモ帳」(notepad.exe)が起動され、WebページのHTMLデータが表示される。HTMLファイルはテキスト・ファイルなので、メモ帳で閲覧もできるし、編集してからどこか別の場所に保存することもできる。

 

しかし、メモ帳の編集機能は貧弱。また編集機能が貧弱なだけでなく、文字コードとして、シフトJISが使用されているWebページでなければ、内容を正しく表示することができない。Webページの中には、EUCコードやJISコード、UTF-8を使って記述されたものもある。これらのコードを使って記述されたページは、メモ帳では正しく表示できず、日本語が文字化けしてしまう。

 

[ソースの表示]機能を頻繁に使う場合には、メモ帳ではなく、普段使っている高機能なテキスト・エディタやHTMLエディタを利用したい。

 

メモ帳から、任意の高機能テキストエディタに変えるには、レジストリを編集する必要が出てくるが、直接編集するのは素人ではかなり危険。(正しく編集できてない場合、後々、起動がおかしくなる、いままでできていた操作ができないなどの不具合が発生する)

 

こういうとき、誰でも簡単にWindowsの使用を自分流に編集できる、フリーソフトを使うのが賢い手だ。

 

フリーソフト「窓の手」を使う

 

「窓の手」公式サイト

 

上記リンク先からダウンロードできる。使い方はとても簡単。インストール後、「窓の手」を起動させ、[ie(1)]タブを選択し、[ソースの表示]で起動する高機能テキストエディタのパスを指定すればOK。

 

こんな感じ。
2009-04-17_180034.jpg

 

一番汎用性が高い「TeraPad」を使うほうが無難。入手していない場合は、下記リンクからできる。

 

TeraPad

 

「窓の手」は、[ソースの表示]のエディタ変更以外にも、色々とカスタマイズできるので、入手して損はないソフトだ。ちなみに、各タブを選択した後、[ヘルプ]をクリックすると、別窓が開いて、選択タブの使い方、語句の説明などが表示される。設定を変えるときは、すぐに設定前に戻せるように、[バックアップ]ボタンを押してから設定すると、失敗が無く安心だ。

 

フリーソフトを使わず直接レジストリを編集する

[注意]
レジストリに不正な値を書き込んでしまうと、システムに重大な障害を及ぼし、最悪の場合、システムの再インストールを余儀なくされることもあります。レジストリ・エディタの操作は慎重に行うとともに、あくまでご自分のリスクで設定を行ってください。何らかの障害が発生した場合でも、責任を負いかねます。

 

レジストリ・エディタを起動する。[スタート]メニューの[ファイル名を指定して実行]を実行し、表示されるダイアログで“regedit”と入力して[OK]ボタンをクリックする。

2009-04-17_165611.jpg

 

レジストリ・エディタが起動したら、次のキーを選択する。

 

HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Internet Explorer

 

ツリーを選択した状態でキーボードからキーを入力すれば、その文字から始まる位置に移動できるので、深い階層にあるレジストリ・キーを選択する場合には、マウスだけでなくキーボードも併用すると便利だ。(最初はHキー次がSキーといった感じ)

 

キーを選択したら、[編集]-[新規]-[キー]メニューを実行して、選択したキーの下に「View Source Editor」キーを作成する。続いていま作成したView Source Editorキーを選択し、同様の操作で「Editor Name」というキーを作成する(キーの作成は、マウスの右クリック・メニューからも操作可能)。以上の操作で、次のキーが作成される。

 

HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Internet Explorer¥View Source Editor¥Editor Name

 

もともと存在しているIntenet Explorerキーの下に、View Source Editorキーがあり、さらにその下にEditor Nameというキーが作られていることに注意。

 

ツリーでこのキーを選択し、右側のペインに表示される「既定」、の文字列データをダブルクリックする。こうして表示される[文字列の編集]ダイアログの[値のデータ]部分に、指定したいエディタ・プログラムをフル・パスで指定する。

 

2009-04-17_170201.jpg

 

これで完了!

 

最初に書いた通り、フリーソフトを使用したほうが無難。レジストリを直接編集するのは、危険極まりないということを、認識したうえで編集する。

 

占いで誕生日とかボタンで選択したときずれた数字を再度ボタンを押し直さずに正す方法

占いなどでは必ずある生年月日選択ボタンフォーム。

2009-04-15_201553.jpg

 

こんな風に出てくるやつ。
2009-04-15_201819.jpg

 

本当は「1975」を選択したかったのに、「1974」や「1973」になってしまい、またボタンを押して選択し直さないといけない。。。かなり面倒。

再度、ボタンを選択し直さなくても、簡単に修正ができる。

このように、選択反転している状態で、ボックス内にカーソルを持っていき、スクロールすればいいだけ。

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